全国のマンジャロを処方しているクリニック一覧MOUNJARO CLINIC DIRECTORY
厚生労働省の公表データをもとに各院の公式サイトを確認

大阪市天王寺区のマンジャロおすすめクリニック一覧7院 1本あたりが安いのはどこ?

マンジャロ(一般名チルゼパチド)を大阪市天王寺区で扱っている対面4院に、オンライン診療3院を加えた7院を掲載しています。料金は各クリニックの公式サイトに書かれていた金額をそのまま載せ、比較できるように1本あたりへ換算しました。

4対面
3オンライン
4,5001本あたり最安
6,5001本あたり中央値

調査日 2026年7月。厚生労働省の医療機能情報提供制度で公表されている医療機関の公式サイトを実際に確認し、記載されていた料金をそのまま採録しています。期間限定の割引や初回限定価格は時期によって変わるため掲載していません。受診前に必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。

ONLINE

近くに通える院がなくても、スマホで診察を受けて薬を自宅に届けてもらえます。注射のマンジャロを扱う院と、飲み薬のリベルサスを扱う院です。料金は各院の公式サイトの記載を2026年8月に確認しました。

1
ミライメディカルクリニックのマンジャロ。1本あたり2,750円(税込)から、診察料と送料は0円
ミライメディカルクリニック
マンジャロ
マンジャロ 1本 2,750円〜
診察料 無料送料 無料
  • 注射のマンジャロを2.5mg・5.0mg・7.5mg・10.0mgで扱う
  • 2,750円は2.5mgの6ヶ月定期便(24本)の単価
  • 1ヶ月定期便(4本・13,000円)なら1本3,250円
料金と条件を見る
2
ミライメディカルクリニックのリベルサス(飲み薬)申込画面
ミライメディカルクリニック
リベルサス(飲み薬)
リベルサス3mg 9,423円〜
診察料 無料送料 無料
  • 注射ではなく1日1回飲むタイプ
  • 3mg 通常10,470円・定期9,423円(税込)
  • 7mg 通常26,880円・定期24,191円(税込)
料金と条件を見る
3
デジタルクリニックのリベルサス(飲み薬)申込画面
デジタルクリニック
リベルサス(飲み薬)
リベルサス3mg 6,948円〜
初診料 1,650円送料 550円
  • 24時間365日の受付で当日予約もできる
  • 6,948円は12ヶ月定期の初月。2ヶ月目以降7,948円
  • 定期の縛りはなくLINEで変更と停止ができる
料金と条件を見る

大阪市天王寺区のマンジャロの料金はいくらか

1本あたりの価格の分布(料金を公開している384院)
2k
38
3k
123
4k
109
5k
63
6k
7k
8k
9k
10k
11k
12k
13k〜

中央値の5,000円台を金色にしています。165院(43%)が5,000円未満で、右に伸びているのが高い院です。

料金を公開している3院を1本あたりに換算すると、中央値は6,500円でした。相場でいうと1本あたりおよそ6,500円ということになりそうです。最も安い院は4,500円、高い院は8,000円で、同じ薬でも院によって差があります。週1回の投与が基本なので、1ヶ月は4本が目安です。中央値で計算すると1ヶ月あたり26,000円ほどになります。

大阪市天王寺区でマンジャロを1本あたりに換算した平均価格は6,333円でした。ちなみに全国の平均は5,559円なので、相場としてはマンジャロが全国の相場より高めのエリアだといえます。

この平均は各院が公表している価格をもとにしています。税込・税抜の表記は院によって異なるため、目安としてご覧ください。

エリアを問わず選べるオンライン診療なら、ミライメディカルクリニックはマンジャロを1本あたり2,750円、診察料も送料も無料で扱っています。

ミライメディカルにLINEで相談する

料金は初診料や送料を含まない場合があります。また2.5mgは導入用の用量で、多くの院では5mg以降で価格が上がります。受診前に必ず公式サイトで最新の金額をご確認ください。

大阪市天王寺区のマンジャロ処方クリニック7院の料金比較

マンジャロの料金は「1本あたり」で書く院と「1ヶ月分(4本)」で書く院があり、そのままでは比べられません。この表では公式サイトの表記を残したうえで、1本あたりに換算した金額を並べています。

気をつけたいのが診察料です。薬の値段が同じでも、診察料が別にかかる院と、診察料はいらないと明記している院があります。1本あたりの安さだけで選ぶと、実際に払う金額の順番が入れ替わります。そこで薬代を4本分にして診察料と送料を足した初月の目安総額も並べました。薬代と診察料と送料がすべて分かる院だけ数字を出し、ひとつでも記載がない院は空欄にしています。

地図の出典 OpenStreetMap。ピンは掲載院の所在地です。ピンをクリックすると院名と1本あたりの料金が出ます。

Noクリニックエリア2.5mg1本あたり初診料初月の目安総額自費か保険か詳細公式
1ミライメディカルクリニックミライメディカルクリニックマンジャロオンラインオンラインマンジャロ 2,750円/1本2,750円無料11,000円自費詳しく見る公式サイト
2ミライメディカルクリニックミライメディカルクリニックリベルサス(飲み薬)オンラインオンラインリベルサス3mg 10,470円/1ヶ月無料10,470円自費詳しく見る公式サイト
3デジタルクリニックデジタルクリニックリベルサス(飲み薬)オンラインオンラインリベルサス3mg 6,948円/1ヶ月0円7,498円自費詳しく見る公式サイト
4医療法人 さいとう消化器内科クリニック大阪市大阪市18,000円/1ヶ月4,500円自費詳細を見る公式サイト
5夕陽ヶ丘ながいクリニック大阪市大阪市6,500円/1本6,500円3,500円29,500円自費詳細を見る公式サイト
6CLINIQUE ESPOIR sanadayama大阪市大阪市8,000円/1本8,000円不明詳細を見る公式サイト
7内科・糖尿病内科 天王寺めぐみクリニック大阪市大阪市記載なし保険詳細を見る公式サイト
オンライン3院の料金に付く条件
  • ミライメディカルクリニックのマンジャロ2,750円は、2.5mgを6ヶ月定期便(24本・総額66,000円)で頼んだときの1本あたりです。1ヶ月定期便(4本・13,000円)なら1本3,250円になります。用量が上がると単価も上がり、6ヶ月定期便は2.5〜7.5mgのみのプランです。診察料と送料はかかりません。
  • ミライメディカルクリニックのリベルサスは、3mgの定期価格が9,423円(通常10,470円・税込)です。
  • ミライメディカルクリニックは診察料が無料で、送料は税込5,500円以上の注文で無料(5,500円未満は550円)です。ここに載せている薬はいずれも5,500円を超えるため、送料はかかりません。
  • デジタルクリニックの6,948円は12ヶ月定期の初月で、2ヶ月目以降は7,948円です。初診料0円と初回1,000円OFFはキャンペーン適用時の金額で、通常の初診料は1,650円、送料は550円かかります。
  • 対面の院は各院の公式サイトに書かれている金額をそのまま採録しています。1本と1ヶ月が混在するため、比較には1本あたりに換算した金額を使っています。

大阪市天王寺区のマンジャロ処方クリニック7院の詳細

料金の記載がある院を上に、公式サイトで取扱いを確認できたものの金額の記載がなかった院を下に並べています。金額の記載がない院は、受診前に電話や公式サイトで確認してください。

1. ミライメディカルクリニック(マンジャロ)

ミライメディカルクリニックのマンジャロ。1本あたり2,750円(税込)から、診察料と送料は0円

オンライン診療・全国対応(通院不要)

自費診療料金の記載ありオンライン診療あり
用量1ヶ月定期便(4本)2ヶ月定期便(8本)3ヶ月定期便(12本)6ヶ月定期便(24本)
2.5mg月13,000円1本3,250円月12,000円1本3,000円・総額36,000円月11,000円1本2,750円・総額66,000円
5.0mg月26,000円1本6,500円月24,000円1本6,000円・総額72,000円月22,000円1本5,500円・総額132,000円
7.5mg月39,000円1本9,750円月36,000円1本9,000円・総額108,000円月32,400円1本8,100円・総額194,400円
10.0mg月47,000円1本11,750円月45,500円1本11,375円・総額91,000円月42,000円1本10,500円・総額126,000円

診察料 無料 / 送料 無料(税込5,500円以上の注文。未満は550円)/ 初月の目安総額 11,000円

比較表の1本2,750円は6ヶ月定期便(24本・総額66,000円)の単価です。まず試すなら1ヶ月定期便の13,000円から始める形になります。公式LINEで問診票に記入すると最短5分で医師から電話があり、決済はクレジットカード・後払い・PayPay・AmazonPay。発送は最短で当日です。

1本2,750円は2.5mgを6ヶ月定期便で申し込んだときの単価で、用量が上がると単価も上がります。2ヶ月定期便は10.0mgのみ、6ヶ月定期便は2.5〜7.5mgのみのプランです。お届けの周期は1ヶ月定期便が30日、2ヶ月定期便が60日、3ヶ月定期便が90日、6ヶ月定期便が180日。停止と解約は次回発送予定日の5日前までに公式LINEで連絡します。定期便を使わない単発購入もあり、2.5mgは2本(2週間分)8,500円、4本(1ヶ月分)14,000円、24本(6ヶ月分)72,000円=1本3,000円です。金額はすべて税込で、2026年8月1日に全用量が値下げされた後の価格です。

初めて使う場合は2.5mgからの開始が推奨されています。BMIが18.5以下だと処方を受けられず、18.5〜20の場合は2.5mgのみ、23未満の場合は10.0mgの処方を受けられません。5.0mg以上は診察のときに使用歴を確認されます。糖尿病の治療中の方、18歳未満と65歳以上の方、膵炎になったことがある方、妊娠中・授乳中・妊活中の方は処方を受けられません。

ミライメディカルクリニック(マンジャロ)の特徴

  • 注射のマンジャロを扱うオンライン診療で、通院がいらない
  • 診察料が無料で、税込5,500円以上の注文なら送料もかからない
  • 定期便は1ヶ月・2ヶ月・3ヶ月・6ヶ月から選べ、長いほど1本あたりが下がる
  • 2.5mgの6ヶ月定期便なら1本2,750円まで下がる

ミライメディカルクリニック(マンジャロ)の詳細

スマホで完結するオンライン診療です。公式LINEで問診票に記入すると最短5分で医師から電話があり、決済はクレジットカード・後払い・PayPay・AmazonPayから選べます。発送は最短で当日です。国内の医薬品卸業者から国内正規承認品を仕入れています。

料金の考え方が対面の院と違います。定期便の期間が長いほど1本あたりが下がる仕組みで、2.5mgは1ヶ月定期便が月13,000円(1本3,250円)、3ヶ月定期便が月12,000円(1本3,000円・総額36,000円)、6ヶ月定期便が月11,000円(1本2,750円・総額66,000円)。まず試すなら1ヶ月定期便の13,000円から始める形になります。2ヶ月定期便は10.0mgのみ、6ヶ月定期便は2.5〜7.5mgのみのプランです。

お届けの周期は1ヶ月定期便が30日、2ヶ月定期便が60日、3ヶ月定期便が90日、6ヶ月定期便が180日。停止と解約は次回発送予定日の5日前までに公式LINEで連絡します。単発の申し込みもあり、2.5mgは2本セット8,500円から頼めます。

処方の条件がはっきり示されています。初めて使う場合は2.5mgからの開始が推奨され、BMIが18.5以下だと処方を受けられません。18.5〜20の場合は2.5mgのみ、23未満の場合は10.0mgの処方を受けられません。5.0mg以上は診察のときに使用歴を確認されます。

ミライメディカルクリニック(マンジャロ)の強みと注意点

ここが強み
  • 診察料が無料で、税込5,500円以上の注文なら送料もかからない
  • 2.5mgの6ヶ月定期便で1本2,750円まで下がる
  • 通院がいらず、発送は最短で当日
  • 停止と解約が公式LINEでできる
先に知っておきたい点
  • 1本2,750円は6ヶ月定期便(24本・総額66,000円)の単価で、1ヶ月定期便なら1本3,250円になる
  • 用量が上がると1本あたりも上がる(5.0mgの6ヶ月定期便は1本5,500円)
  • BMIが18.5以下だと処方を受けられず、23未満だと10.0mgは処方されない
  • 対面での診察や採血は行われない

近くに通える院がない場合や、通院の時間を作れない場合の始め方です。定期便の期間を長くするほど1本あたりが下がります。

定期便の料金を確認したページ(ec.mirai-medical.clinic) / 単発の料金を確認したページ(ec.mirai-medical.clinic)

LINEで無料相談する

2. ミライメディカルクリニック(リベルサス)

ミライメディカルクリニックのリベルサス(飲み薬)のオンライン診療ページ

オンライン診療・全国対応(通院不要)

自費診療料金の記載ありオンライン診療あり

3mg 通常10,470円・定期9,423円 / 7mg 通常26,880円・定期24,191円(いずれも税込・30錠あたり)

診察料 無料 / 送料 無料(税込5,500円以上の注文)/ 定期の申し込みで10%OFF

注射ではなく1日1回飲むタイプです。注射に抵抗がある場合の始め方で、申し込みから配送までの流れはマンジャロと同じです。

リベルサス(セマグルチド)は2型糖尿病の治療薬で、体重を減らす目的での使用は国内で承認されていません。1型糖尿病の方、糖尿病性ケトアシドーシス・昏睡状態の方、重い感染症や手術を控えている方は対象外です。

ミライメディカルクリニック(リベルサス)の特徴

  • 注射ではなく1日1回飲むタイプのGLP-1受容体作動薬
  • 3mgが通常10,470円・定期9,423円、7mgが通常26,880円・定期24,191円(いずれも税込・30錠あたり)
  • 診察料が無料で、定期の申し込みで10%OFFになる

ミライメディカルクリニック(リベルサス)の詳細

同じミライメディカルクリニックが扱う飲み薬です。注射に抵抗がある場合の始め方で、申し込みから配送までの流れはマンジャロと同じ。診察料は無料、税込5,500円以上の注文なら送料もかかりません。

料金は30錠あたりで、3mgが通常10,470円・定期9,423円、7mgが通常26,880円・定期24,191円(いずれも税込)。定期で申し込むと10%引きになります。マンジャロの2.5mgと比べると1ヶ月の金額は近い水準ですが、毎日決まった時間に飲む必要がある点が注射との違いです。

ミライメディカルクリニック(リベルサス)の強みと注意点

ここが強み
  • 注射ではなく飲み薬なので、自己注射をしなくてよい
  • 診察料が無料で、定期の申し込みで10%OFF
  • 冷蔵での保管がいらない
先に知っておきたい点
  • 週1回ではなく毎日飲む必要がある
  • リベルサス(セマグルチド)は2型糖尿病の治療薬で、体重を減らす目的での使用は国内で承認されていない
  • 1型糖尿病の方、糖尿病性ケトアシドーシス・昏睡状態の方、重い感染症や手術を控えている方は対象外

自己注射に踏み切れない場合や、冷蔵の保管を避けたい場合の始め方です。

料金の記載を確認したページ(mirai-medical.clinic)

公式サイトで見る

3. デジタルクリニック(リベルサス)

デジタルクリニックのリベルサス(飲み薬)のオンライン診療ページ

オンライン診療・全国対応(24時間365日受付)

自費診療料金の記載ありオンライン診療あり
用量1ヶ月定期3ヶ月定期6ヶ月定期12ヶ月定期
3mg8,350円2ヶ月目以降9,350円7,883円同8,883円7,415円同8,415円6,948円同7,948円
7mg17,700円2ヶ月目以降18,700円16,765円同17,765円15,830円同16,830円14,895円同15,895円
14mg29,855円2ヶ月目以降30,855円28,312円同29,312円26,770円同27,770円25,227円同26,227円

初診料 1,650円(キャンペーン適用時0円)/ 再診料 無料 / 送料 550円(クール便1,100円)

定期の期間が長いほど月額が下がります。表の金額は初月で、2ヶ月目以降はいずれも1,000円上がります。12時までに決済すると翌日到着、地域によっては2〜3日。伝票は依頼主が「同上」、品名が「日用品」でポストに投函されます。期間の縛りはなく、変更と停止はLINEから手続きできます。

リベルサス(セマグルチド)は2型糖尿病の治療薬で、体重を減らす目的での使用は国内で承認されていません。承認されていない目的で使った薬で重い副作用が出た場合、国の医薬品副作用被害救済制度は使えません。

デジタルクリニック(リベルサス)の特徴

  • 24時間オンラインで受付している
  • リベルサス3mg・30錠が6,948円(税込)から
  • 再診料は0円で、通常の初診料は1,650円

デジタルクリニック(リベルサス)の詳細

24時間オンラインで受付しているクリニックで、扱っているのは飲み薬のリベルサスです。3mg・30錠が6,948円(税込)から。通常の初診料は1,650円ですが、キャンペーンの適用時は0円になり、初回1,000円OFFも案内されています。再診料は0円、送料は550円(クール便は1,100円)です。

6,948円は12ヶ月定期の初月の金額で、2ヶ月目以降は7,948円になります。縛りはなく、LINEで停止できます。比較表に載せている初月の目安総額7,498円は、この6,948円に送料550円を足した金額です。

デジタルクリニック(リベルサス)の強みと注意点

ここが強み
  • 24時間いつでも申し込める
  • 再診料が0円で、縛りがなくLINEで停止できる
  • リベルサス3mg・30錠が6,948円(税込)から
先に知っておきたい点
  • 6,948円は12ヶ月定期の初月の金額で、2ヶ月目以降は7,948円になる
  • 初診料0円と初回1,000円OFFはキャンペーン適用時の金額で、通常の初診料は1,650円
  • リベルサス(セマグルチド)は2型糖尿病の治療薬で、体重を減らす目的での使用は国内で承認されていない
  • 副作用が出た場合、国の医薬品副作用被害救済制度は使えない

飲み薬で始めたい人で、月あたりの負担を抑えたい場合に合う料金です。

料金の記載を確認したページ(digital-clinic.life)

公式サイトで見る

4. 医療法人 さいとう消化器内科クリニック(大阪市)

自費診療料金の記載あり土曜も診療18時以降も診療

2.5mg 18,000円(1ヶ月あたりの価格)

初回は採血が必要(金額の記載なし)

ダイエット注射は予約制。マンジャロ2.5mgは4本セット単位。初回は採血が必要。

料金の記載を確認したページ(naishikyo-saito.com)

診療科目内科 / 内視鏡内科 / 消化器内科 / 肝臓内科
診療時間月・火09:00〜11:30・16:00〜18:3009:00〜11:30木・金09:00〜11:30・16:00〜18:3009:00〜11:30診療科目によって時間が異なる場合があります
休診日日・祝
所在地大阪府大阪市天王寺区堂ケ芝2-13-2 エミネンス堂ヶ芝1F

医療法人 さいとう消化器内科クリニックの特徴

  • マンジャロ2.5mgは4本セット単位で18,000円(1本4,500円)
  • ダイエット注射は予約制、初回は採血が必要
  • 内科・内視鏡内科・消化器内科・肝臓内科を掲げる
  • 土曜午前と平日18:30までの枠がある

医療法人 さいとう消化器内科クリニックの詳細

大阪市天王寺区堂ケ芝のクリニックで、内視鏡内科や肝臓内科を含む消化器系の科目を掲げています。自費注射メニューにマンジャロ2.5mgが並び、4本セット18,000円(1本あたり4,500円)という単位での記載です。1本ずつではなくセットでの受け取りが前提の組み方になっています。

診療は月・火・木・金が09:00〜11:30と16:00〜18:30の二部制、水曜と土曜は09:00〜11:30の午前のみ。日曜・祝日は休診です。科目によって時間が異なるため、注射の枠を取る際は予約時に確認しておくと動きやすくなります。

ダイエット注射は予約制で、初回には採血を受ける必要があります。採血の金額は公式サイトに記載がないため、初回にかかる合計を知りたい場合は事前の問い合わせが向いています。

医療法人 さいとう消化器内科クリニックの強みと注意点

ここが強み
  • 2.5mgの4本セットの金額が1本あたりまで明記されている
  • 月・火・木・金は18:30まで、土曜も午前に診療枠がある
先に知っておきたい点
  • 初回に必要な採血の金額は記載がない
  • 5mg以上の用量の料金は記載がない
  • 日曜・祝日は休診

2.5mgを4本セット単位で始めたい人、平日夕方か土曜午前に通いたい人に向く院です。

5. 夕陽ヶ丘ながいクリニック(大阪市)

自費診療料金の記載あり土曜も診療18時以降も診療

2.5mg 6,500円 / 5mg 9,500円 / 7.5mg 13,500円(1本あたりの価格)

初診料 3,500円 / 再診料 無料 / 初月の目安総額 29,500円

初診料は初回のみで再診料はかからない。当院通院中の患者は初診料なし。自由診療(保険適用外)。

料金の記載を確認したページ(yuhigaoka-nagai-clinic.jp)

診療科目リハビリテーション科 / 内科 / 循環器内科
診療時間08:30〜12:00・16:30〜19:0008:30〜12:00・17:30〜19:0008:30〜12:00・16:30〜19:0008:30〜12:00・16:30〜19:0008:30〜12:00・13:00〜15:00
休診日木・日・祝
最寄駅天王寺駅から1319m
所在地大阪府大阪市天王寺区上汐6-3-11山本ビル 1階

夕陽ヶ丘ながいクリニックの特徴

  • 料金は4本セットではなく1本単位(2.5mg 6,500円、5mg 9,500円、7.5mg 13,500円・税込)
  • 初診料3,500円は初回のみで、再診料は無料
  • 土曜は午前と13:00〜15:00の午後枠あり
  • 木・日・祝は休診

夕陽ヶ丘ながいクリニックの詳細

大阪市天王寺区、天王寺駅から1319mの場所にある内科・循環器内科・リハビリテーション科です。マンジャロは自費診療ページの料金表に記載があり、2.5mg 6,500円、5mg 9,500円、7.5mg 13,500円と1本ごとの価格が示されています。4本まとめての表記ではないため、必要な本数だけで金額を確認できます。

診察料は薬剤の価格とは別で、初診料3,500円がかかります。ただし初診料は初回のみで再診料は無料、すでに当院へ通院している患者は初診料もかかりません。初月の目安総額は29,500円とされています。

診療は月・水・金が8:30〜12:00と16:30〜19:00、火は午後が17:30開始、土は8:30〜12:00と13:00〜15:00という組み方です。木・日・祝は休診なので、平日夜か土曜に合わせて動くかたちになります。

夕陽ヶ丘ながいクリニックの強みと注意点

ここが強み
  • 1本単位の価格なので少量から始めるときに金額が読みやすい
  • 再診料が無料で、通院中の患者は初診料もかからない
先に知っておきたい点
  • 初診料3,500円は薬剤の価格とは別にかかる
  • 木・日・祝は休診

1本単位で金額を確認したい人、平日夜または土曜午後に通いたい人向けです。

6. CLINIQUE ESPOIR sanadayama(大阪市)

料金の記載あり土曜も診療

2.5mg 8,000円 / 5mg 16,000円(1本あたりの価格)

別途、初回処方前および以降3ヶ月毎に採血費用がかかる

料金の記載を確認したページ(cl-espoir.com)

診療科目形成外科 / 美容皮膚科
診療時間月〜水09:30〜17:0009:30〜17:0009:30〜12:00
休診日木・日・祝/第2土・第4土・第5土
所在地大阪府大阪市天王寺区空堀町1-19真田山メディカルヒルズ7F

CLINIQUE ESPOIR sanadayamaの特徴

  • 2.5mg 8,000円、5mg 16,000円(いずれも1本あたり)
  • 初回処方前と以降3ヶ月毎に採血費用が別途
  • 形成外科と美容皮膚科
  • 土曜は午前のみ、第2・第4・第5土曜は休診

CLINIQUE ESPOIR sanadayamaの詳細

大阪市天王寺区空堀町、真田山メディカルヒルズ7Fの形成外科・美容皮膚科です。マンジャロは1本あたりの価格で、2.5mgが8,000円、5mgが16,000円。用量が上がると価格も上がる構成が示されています。

薬剤費のほかに、初回処方前と以降3ヶ月ごとに採血費用がかかると案内されています。定期的な採血を前提に組まれた運用で、続ける場合の費用は薬剤代だけでは収まりません。

診療時間は月〜水と金が09:30〜17:00、土曜は09:30〜12:00まで。木・日・祝が休診で、加えて第2・第4・第5土曜も休診となるため、土曜受診を考える場合は週の確認が必要です。

CLINIQUE ESPOIR sanadayamaの強みと注意点

ここが強み
  • 用量ごとに1本あたりの価格が示されている
  • 初回前と3ヶ月毎の採血が運用に組み込まれている
先に知っておきたい点
  • 採血費用が別途かかる
  • 土曜は月内で診療する週が限られる
  • 平日も17:00までで夕方以降の枠がない

定期的な採血を含めて進めたい人、平日の日中に通える大阪市天王寺区周辺の人に向きます。

7. 内科・糖尿病内科 天王寺めぐみクリニック(大阪市)

保険診療土曜も診療

2型糖尿病の治療として保険診療でマンジャロを取り扱う。

料金の記載を確認したページ(meg-diabetes.com)

診療科目糖尿病内科
診療時間月〜水09:30〜12:30・14:00〜16:3009:30〜12:30・14:00〜16:3009:30〜12:30
休診日木・日・祝
所在地大阪府大阪市天王寺区堂ケ芝1-11-3DSt桃谷ビルディング2階

内科・糖尿病内科 天王寺めぐみクリニックの特徴

  • 大阪市天王寺区の糖尿病内科
  • 2型糖尿病の治療として保険診療でマンジャロを取り扱う
  • 月〜水・金は09:30〜12:30・14:00〜16:30、土曜は09:30〜12:30
  • マンジャロのほかリベルサス・オゼンピックの取り扱いあり

内科・糖尿病内科 天王寺めぐみクリニックの詳細

大阪市天王寺区にある糖尿病内科です。月〜水と金曜が09:30〜12:30・14:00〜16:30、土曜が09:30〜12:30の午前のみで、木曜・日曜・祝日が休診です。

マンジャロは2型糖尿病の治療として保険診療で取り扱われています。同院ではマンジャロに加えてリベルサス、オゼンピックも扱っており、糖尿病内科の枠組みの中で薬剤が選ばれる形です。

内科・糖尿病内科 天王寺めぐみクリニックの強みと注意点

ここが強み
  • 2型糖尿病の治療として保険診療で扱っている
  • 糖尿病内科として複数の薬剤を扱っている
  • 土曜も午前は診療
先に知っておきたい点
  • 木曜・日曜・祝日は休診
  • 18時以降の枠がない

2型糖尿病の診断があり、保険診療の中で治療を受けたい人に向きます。

大阪市天王寺区で土曜・日曜・夜間に受診できるクリニック

大阪市天王寺区の掲載4院のうち、平日の日中に通いにくい人が使えるのは次の院です。マンジャロは週1回の自己注射で、受診は月1回が目安になります。続けられるかどうかは通える時間帯で決まる部分が大きいので、料金と一緒に見てください。

診療時間は厚生労働省の医療機能情報提供制度で公表されているデータをもとにしています。自費診療の枠は一般外来と受付時間が異なる場合があるため、受診前に各院の公式サイトでご確認ください。

副作用は吐き気や下痢が中心で飲みはじめの数週間が山

マンジャロで報告が多いのは、吐き気や下痢、便秘、食欲が落ちる、注射した場所が赤くなるといった症状です。胃腸の症状は飲みはじめや用量を上げた直後に出やすく、続けるうちに軽くなることが多いとされています。用量をいきなり上げず2.5mgから始めるのは、この胃腸症状を抑えるためです。

頻度は低いものの、膵臓が急に炎症を起こす急性膵炎や、胆のうの病気が報告されています。強い腹痛が続くときは自己判断で様子を見ず、処方を受けた医療機関に連絡してください。また、糖尿病でインスリン注射や血糖を下げる飲み薬を使っている場合は、併用によって血糖が下がりすぎることがあります。飲んでいる薬は必ず医師に伝えてください。副作用の詳細は医師の説明と製品の添付文書をご確認ください。

マンジャロは予約から処方まで4ステップで4週間後に再診

マンジャロを受診してから処方までの流れ。予約、診察、処方と打ち方の指導、4週間後の再診の4ステップ
初回は2.5mgから。増やすかどうかは4週間後の再診で決まります。

予約して受診し、診察で条件を確認したうえで処方を受け、打ち方の指導を受ける、という順で進みます。初回は2.5mgから始め、4週間続けたあとに5mgへ増やすかを再診で判断します。院によっては初回と定期的な採血を求められ、その分の費用が別にかかります。

多くの院がBMIなどの条件を設けているため、条件に合わない場合は処方されません。掲載しているのは公式サイトに取扱いの記載があった院で、処方を保証するものではありません。オンライン診療の場合は、申し込み、オンラインでの診察、自宅への配送という流れになります。冷蔵が必要な薬なのでクール便で届きます。

マンジャロの打ち方と打つ場所は腹部・大腿部・上腕部

マンジャロを打つ場所。腹部・大腿部・上腕部の3か所と、毎回打つ場所を変える・静脈と筋肉には打たないという注意点を示した図
打つ場所は腹部・大腿部・上腕部の3か所。同じ部位でも毎回場所を変えます。

マンジャロは週1回、同じ曜日に自分で皮下注射する薬です。打つ場所は腹部・大腿部・上腕部の3か所と決まっています。ただし自分で打つ場合はおなかか太ももで、上腕部は他の人に打ってもらう場合の部位です。静脈や筋肉に入らないように、皮下に打つのが前提です。打つ前に消毒用アルコール綿でその場所を消毒します。

打つ場所は毎回変える。おなかをおへその周りを避けて4つの区画に分け、1回目から4回目まで場所をずらす例
同じおなかの中でも、毎回打つ場所をずらします。

同じ部位に打つ場合でも、毎回注射する場所を変えるように添付文書に書かれています。おなかなら区画を分けて順に回していくと、前回と同じ場所に打つのを避けられます。

マンジャロ(アテオス)の打ち方3ステップ。灰色のキャップをはずす、皮膚に垂直にあてる、注入ボタンをおす
アテオスは針があらかじめ付いていて、3つの操作で打ち終わります。

マンジャロのアテオスは薬液と注射器と針が一体になったペン型のデバイスで、針を自分で取り付ける必要がありません。操作は3つです。灰色のキャップをまっすぐ引っ張って外し、透明な底面を皮膚にしっかり当てたまま緑色の目印を回してロックを解除し、紫色の注入ボタンを押してそのまま待ちます。1回目のカチッという音で注射が始まり、2回目のカチッで完了です。薬液の注入は長くても10秒以内に終わります。使用後は針が自動で本体の中に戻ります。

初回の打ち方は処方を受けた院で指導を受けられます。対面の院なら初回だけ院で打ってもらえることもあるため、自己注射に不安がある場合は受診時に相談してください。

打つ場所と操作の手順はマンジャロ皮下注アテオスの添付文書日本イーライリリーの使い方資料の記載によります。実際の手技は必ず医師・薬剤師の指導に従ってください。

マンジャロの保管は冷蔵2〜8℃で室温なら21日以内

マンジャロの保管。冷蔵庫2〜8℃で保存し、室温なら30℃以下で21日以内、凍らせないことを示した図
基本は冷蔵庫。冷蔵庫が使えないときだけ室温で21日以内です。

マンジャロは冷蔵庫(2〜8℃)で光を避けて保管します。冷蔵庫が使えない場合は、30℃を超えない室温で外箱に入れたまま21日間まで保管できます。旅行や帰省で持って行くときにここが問題になります。高温や直射日光は避け、子供の手の届かないところに置いてください。

マンジャロでやってはいけないこと。凍らせる、キャップをはめ直す、本体の中央を強くつまむ、落としたものを使う
凍ったもの・落としたものは使えません。

凍らせてはいけません。凍ってしまったものは使わずに処方元へ相談してください。キャップは使う直前まで外さず、外したキャップはすぐ捨てます。はめ直すと針が破損することがあります。本体の中央部を強くつまむと、使用後に針が戻らなくなるおそれがあります。硬い床や地面に落としたものは使わず、新しいものを使ってください。使用済みのアテオスの捨て方は処方を受けた院の指示に従ってください。

保管条件と取扱いの注意はマンジャロ皮下注アテオスの添付文書日本イーライリリーの使い方資料の記載によります。

変化を感じる期間は5mg以降が本番で2.5mgは慣らしの用量

マンジャロは週1回の注射で、2.5mgから始めて4週間ごとに用量を上げていくのが標準的な使い方です。2.5mgは体を慣らすための導入用量という位置づけで、体重への変化は5mg以降に感じる人が多いとされています。そのため料金を比べるときは、2.5mgの価格だけでなく5mg以降の価格を見ておくことが大切です。変化の感じ方には個人差があり、食事や運動の見直しと合わせて続けることが前提になります。

増量のしかた(4週間ごとに1段上げるのが標準)
2.5
1〜4週
5
5〜8週
7.5
9〜12週
10
13〜16週
12.5
17〜20週
15
21週〜

維持量になることが多い5mgを金色にしています。最大は15mgですが、変化が十分なら上げずに続けます。上げるかどうかは体重の変化と副作用を見て医師が判断します。

大阪市天王寺区で用量を上げたときの1ヶ月の料金

用量が上がると1ヶ月の金額はこう変わります。全国でそれぞれの用量の料金を公開している院の中央値です。院数はその用量の料金を公開している院の数です。

用量1本あたり1ヶ月(4本)2.5mg比院数
2.5mg5,000円20,000円384院
5mg8,800円35,200円1.8倍358院
7.5mg12,450円49,800円2.5倍203院
10mg16,000円64,000円3.2倍125院
12.5mg18,750円75,000円3.8倍46院
15mg22,500円90,000円4.5倍43院

2.5mgと15mgを比べると1ヶ月あたり70,000円の差があります。2.5mgは最初の4週間だけの導入用量なので、続ける前提なら5mg以降の金額で選ぶほうが実際に払う額に近くなります。

マンジャロは3か月から6か月続けるのが目安で総額で考える

マンジャロは1回打てば終わりではなく、続けることで体重の変化を保つ薬です。2.5mgから始めて4週間ごとに用量を上げ、変化を見ながら3〜6か月ほど続けるのが一般的な目安とされています。

気をつけたいのは、やめると体重が戻りやすいことです。最後の注射から2〜4週間で作用が弱まっていくため、目標に近づいたあとも低い用量で続けて体を慣らす期間を設ける、という考え方が知られています。いつやめるかは自己判断せず、医師と相談して決めてください。

続ける前提だと、1回あたりの料金の差は月を追うごとに積み重なります。たとえば1本あたり1,000円の差でも、週1回で6か月続ければ約24本ぶん、2万円以上の開きになります。だからこそ1本あたりの単価だけでなく、続けたときの総額で見ることが大切です。

治療期間の目安は一般的な情報です。実際の期間や用量は体質や目標によって変わります。医師の説明を優先してください。

大阪市天王寺区で3か月・6か月続けたときの総額

初月は2.5mgを4本、2か月目からは5mgを4本ずつ続けた場合の薬剤料の合計です。全国で料金を公開している院の中央値と、いちばん安い院で並べました。診察料や送料は院によって別にかかります。

期間中央値の院ならいちばん安い院なら
3か月続けた場合90,400円46,000円44,400円
6か月続けた場合196,000円100,000円96,000円

6か月まで続けると、選ぶ院によって96,000円の差になります。1本あたりの数百円の差が、続けるほどはっきり出てくるのが分かります。用量を上げずに5mgのままで続けた場合の計算なので、7.5mg以降まで上げるとさらに金額は上がります。

増量の進み方は人によって変わります。上の金額は薬剤料だけを足したもので、実際の支払いには診察料や検査料が加わります。治療期間や用量は医師の判断によります。

マンジャロに保険が使えるのは2型糖尿病の治療のときだけ

マンジャロに保険が使えるかの分岐。2型糖尿病の治療なら保険適用、体重を減らす目的なら自費
保険が使えるのは2型糖尿病の治療として処方される場合だけです。

マンジャロの効能・効果は2型糖尿病で、体重を減らす目的での使用は国内では承認されていません。そのため体重を減らす目的で使うときは全額自己負担の自費診療になります。2型糖尿病の治療として処方される場合は公的医療保険の対象です。

同じ院でも保険診療と自費診療を同じ日にまとめることはできないため、別の日に受診するよう案内している院があります。比較表の「自費か保険か」の列は、その院がどちらで扱っているかを示しています。

大阪市天王寺区でマンジャロを扱うクリニックの選び方

大阪市天王寺区のマンジャロについてよくある質問

ダイエット目的でも保険は使えますか

使えません。マンジャロが公的医療保険の対象になるのは2型糖尿病の治療として処方される場合です。体重を減らす目的で使うときは全額自己負担の自費診療になります。

1ヶ月にいくらかかりますか

このページに載せた3院の中央値で計算すると、1本6,500円×4本で1ヶ月26,000円ほどです。用量が上がると金額も上がります。

ここに載っていれば必ず処方してもらえますか

そうとは限りません。多くの院がBMIなどの条件を設けており、条件に合わない場合は処方されません。在庫の状況によっては待つこともあります。掲載は公式サイトに取扱いの記載があったという意味で、処方を保証するものではありません。

掲載しているクリニックは、厚生労働省の医療機能情報提供制度で公表されている医療機関のうち、公式サイトにマンジャロまたはチルゼパチドの記載があった院です。料金や診療内容は各院の公式サイトの記載を確認したものですが、変更されている場合があります。受診前に必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。

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